子ども虐待防止の啓発活動    

オレンジリボン運動

オレンジリボンは、
2004年に栃木県で幼い2人の兄弟が虐待を受け死亡した事件をきっかけに、
子ども虐待防止のシンボルマークとして誕生しました。

一つは子ども虐待をなくして子どもの笑顔を守りたい。
もう一つは、子育てをしている家族を地域で支えていこう。
この二つの願いが込められています。